スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

毎日更新がおわた…火曜、水曜アニメ!!


友達と10時間くらい話してたら、更新できなかった。
でも、有意義な時間を過ごせたからおk。

そんじゃ、レビューしていきますよっと。



・神様ドォルズ3話

うたおの表情が豊かだなw
作画いまいちだったけど、おもしろかった。
内容は、新キャラ結構出てくるよって感じで、特に進展なし。
ってか微妙に尺あまってたなw最後はやっつけ感MAXだったような。
福圓さんがんばってくださいw

・にゃんぱいあ3話

毎回ナレーション変わるのか。
このアニメ声優のチョイスが好みすぎる。小清水、福山、杉山さん。
内容は新キャラのにゃてんしが、やらしー野郎だなって話。それと、ツンデレ
EDいらないとか思ってないよ、ゼッタイニ。



そんで、恒例にしていきたいなとゆー過去作レビュー。

今回は、小清水と福山が絡んでて思い出した「狼と香辛料」のアニメについてやってこーかな。

旅の青年行商人クラフト・ロレンスは、商取引のために訪れたパスロエ村を後にした夜、荷馬車の覆いの下に眠る一人の密行者を見付ける。それは『ヨイツの賢狼』ホロと名乗る、狼の耳と尻尾を持つ少女であった。ホロは遙か北の故郷『ヨイツ』を離れての放浪の中、パスロエ村の麦に宿った狼であった。ホロは神と呼ばれ、長年村の麦の豊作に尽くしていたが、農業技術の進歩によってないがしろにされるのを感じ、望郷の念を募らせていた。そしてついに収穫祭の日、通りかかった荷馬車の麦束に乗り移って、村を脱出したのであった。少女が狼の化身であることを知ったロレンスは、彼女を旅の道連れとした。二人は行商の途中、様々な騒動に巻き込まれながら、ホロの故郷を目指して旅をすることになる。尚、タイトルの「狼と香辛料」の名前の由来は、狼はホロのことだが、香辛料は物語中の戯曲中の台詞より、取引先の館長が放った言葉に由来する。@wiki

ストーリーだけ見ると難しそうな感じがすりけど、ようは可愛い狼とイチャイチャしながら旅をするよってこと。

設定が結構凝ってて、関わってくる舞台や硬貨が覚えづらいけど、理解していなくてもそれなりにおもしろい。

原作を読んでいないからなんとも言いにくいかもw

1期と2期がそれぞれ各13話があって、全部を見るには少し時間がかかるね。

ってか、なんか見てから時間たっててあんまり覚えてないw

前回も言ってた気がするなw

この企画消滅の危機!!

次回から頑張るノシ

スポンサーサイト

コメント:

修正用パスワード :

管理人にのみ公開 :

トラックバック:


<<前の記事へ 次の記事へ>>

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。